よっちー さんのケア体験

投稿日 2018年12月10日

ケア非実施投稿者
家族
落ち着かない行動・不安・焦燥
腰椎圧迫骨折で病院に一ヶ月間入院することになった。家族は、夜間に患者さんが不安にならないか心配だった。
入院前に息子さんは、毎晩お母さんのところに顔を見せにいっていた。同じように入院した後も、毎晩、面会に行った。
うまくいった
夕方
病院
  • ご本人の不安感
  • 対応したご自身の不安感
  • ご本人の不安を払拭できた
  • 対応したご自身の不安感の改善
覚えていない
  • 入院、転居、介護サービスの追加や変更など生活の変化に関連すること
  • 体の病気の悪化など身体に関連すること
ご家族によれば、退院して家に帰ってきて、むしろ入院前より笑顔が増え、精神的に落ち着いているように見えるとのことです。入院をきっかけに精神的に悪化するのではないか、という心配があったけれど、入院中一日一回顔を見せることによって、双方の不安がとれていたようです。
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